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フグとママ:最近のできごと
 

東京造形大学の卒業制作展にて「ZOKEI賞」を受賞したモリケン(森健太郎:WAP2009〜参加)から、
地元 九州よりフグが届きました。

わーい、ということで、足尾在住のミナガワ、天沼、ママさんバレーのミナコさん、
そしてなぜか桐生から偶然来ていた圓山さんの4人で、
フグ刺し、一夜干し、フグ雑炊…などなど、フグやらワインやらその他の料理やスウィーツまで、
何だかよくわからないパーティー。

とりあえず、モリケンごちそうさま、そして、おめでとう。

ちなみに東京造形大の「ZOKEI賞」ですが、造形大出身のWAP参加アーティストは常連です。
みんな優秀。


ーーー



さてさて、3月に入り、冬期休業中だった「ママさんバレー@足尾」が再開。

「赤沢ママ」と、適当に省略された、体育館(足尾市民センター)の案内板。
正式には「『赤沢クラブ』ママさんバレーボール」…だと思います。

ちなみにお隣の「山形会」は「民謡山形会」で、足尾石刀節などの民謡を行なってます。
今や懐かし、WAP2008では、クロージング・パーティーの「ゲスト・アーティスト」でした。
さらにちなむと、WAP参加アーティスト/スタッフの滞在場所である赤倉(赤倉旧マルサン食堂)の
所有者である小林ミチコさんも、山形会のメンバー。
足尾の民謡など、さまざまな歌声を聞かせてくれます。



posted by 事務局 at 20:10 | 雑記 | comments(0) |
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WATARASE Art Project は 群馬県桐生市から栃木県日光市足尾町を繋ぐ「わたらせ渓谷鐵道」の沿線で、アーティスト主体で行なわれている現代美術(ART)とAIRのプロジェクトです。

『僕たち私たちは、敢えて空気を読みません』

アーティストと地域住民とが「ゆるい連携」をつくり、地域をアーティストの視点から、現代美術を地域性という視点から、捉え直し、相互の価値の革新を試み続けています。
ともすれば「地域づくり」≒「地域こわし」かもしれません。しかし、地域の固定概念を壊す、そんな『創造的破壊』を目指します。

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